Uのワナ。

KAT-TUNのUが私を離してくれません。

※ 元彼の大学の後輩と再会。2009-2010

そもそも大学行ってないんですしましろです。

集団行動と学校が嫌いで。。

勉強は嫌いじゃないんですが。

 

いよいよKAT-TUNです。

多分このブログは、Twitterで繋がっているhyphen様に読んで頂いてる

ものだと思ってるので、ここまでは一気に行きました。

ここからは舐めまわすようにダラダラ行きますw

 

KAT-TUNというグループは常に変化して

全然違う形となり、私たちの前に現れるものだと思ってます。

前記事で嵐の話をしましたが、私は

嵐は常に安定した形を提供してくれるアイドルとして

位置づけております。

 

安定した優しさが欲しいときもあれば、

何するか分からない危うさを見たいときもある。

そんな気まぐれなしましろの心の変化を

表してるのかなと思います。

 

2007年から熱が上がった嵐熱ですが、

2009年より、KAT-TUNにも拘わっていきます。

 

きっかけは。

 

2010年のAさん脱退。

 

気になった、で言うとデビュー頃からだったのです。

その頃SOUL`d OUT、m-froブームの

ピークだったしましろ。

ジャニーズでいかつい見た目、

坊主!ラップしっくりきすぎ。。

でも、やっぱルックス偏差値高いから綺麗すぎて怖い。。

 

加えて、

いわゆるジャニーズの王道系が苦手だったのと、

あんまりいい印象を持ってなかったAさんがいるのが

どうしても嫌で、あんまり見てませんでした。

彼が留学している間はちらっとバラエティみたので、

そんな怖そうでもない。。?と思いながらも

帰国したらまた何か違和感があり離れる。

 

その頃嵐の仲良しグループを見てて

チームワーク良くていい感じ♡と思ってたので余計。

今思えば、どのグループも同じスタンスで

いいわけないんですけどね。

 

個人的にはあ、この人辞めそう。。と思ってました。

ネットの記事見てっていうのもありますけど。

 

Aさんはグループを離れソロになりますが、

歌唱力が落ちるのと、彼が持っていた人気=ファンが

確実に減るのをどうするのかと言われだします。

 

5人でも大丈夫。むしろこれがいい!!と

思った私は、5人のKAT-TUNを応援することにしました。

 

週刊少年ジャンプを読んで育ったしましろですが、

この頃2009年から2013年に連載していた

めだかボックスにもハマっておりました。

 

ジャンプ作品というのは アンケート順位が全てで、

最下位が3回続くと打ち切りを言い渡されるそうなんです。

すぐ終わって欲しくないな。。と思ったしましろは

本誌についてるアンケートはがきを

 

毎週送ってました。

 

それまでは1週飛んだくらいでは

そこまでストーリーに影響ないので

立ち読みで済ませたり、買うの忘れる事よくありましたが

ジャンプもちゃんと毎週買って。切手も貼って。

 

コミック1巻は当日に書店に並んでいない。

通販サイトで価格が跳ね上がっていたにも関わらず

本誌の掲載順は若干後ろの方。。

有名な原作者の方だったので

コミック派が多かったのでしょう、

 

連載半年突破するまでは気が抜けなかったんですが、

1周年無事突破。打ち切りはまぬがれました。

私の1枚は小さなものでしょうが、

自分の好きなものを自分で守った達成感がありました。

 

KAT-TUNもそうやって守っていこう。

と思い、5人の新生KAT-TUNがジャケット写真の

No more painを買いました。

初回限定盤♡私服っぽいカッコの方ね♡

ここからしましろのhyphen活動が始まります。

 

x.o.x.o しましろ。